『スモールライトを浴びせたくなる程に大きくなったなぁ』

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今日から2週目に突入した新津美術館で開催されている「藤子・F・不二雄展」だけど、


コレからドラえもんに逢いに行く「トキ」と「いっ君」が寄り道してくれた。


きっと今頃、大興奮しているだろうなぁ。


それにしても上は頬っぺたが多少は縮んだけど、下に引き継いでいたね。


Qちゃんの唇と争ってきて欲しいもんだ。


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『今日はコチラのブランドから2型入荷したよ』

YASHIKI(2色展開)
MIGIWA BORDER KNIT
18,000円(税抜)


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五分袖のコットンニットです。


今時期でしたら、中にカットソーでも着てレイヤーさせて楽しんでね。


もう一型も入荷中だよー!!


『それにしても皆、クンフーが好きだよねぇ…』




僕の尊敬する「ラウ・カーリョン」さんとジャッキーのバトル。


このシーンは歴代ジャッキー映画でもベストバウトだと思う。


ジャッキーも当然凄いけど、それ以上に「ラウ・カーリョン」のセンスとテクニックが凄まじいから。


昨日はジャッキーチェン(日本名:猿田太郎)の名作「酔拳2」が放送されてたんだけど、


当時は続編と紹介され、初期ジャッキーファンは狂喜乱舞だった。


でも、最後の方が結局いつものジャッキー展開で、当時はガッカリした。


工場用アルコールで失明し、更に頭が狂ってしまい再起不能になる本当のエンディングは残酷過ぎる結末という事で、カットされているし。(一部ではアルコール推奨と捉えられると駄目なのでって説も有るけど)





兎に角、ジャッキーの考えが裏目に出た結果なんだよね。


最初は監督が「ラウ・カーリョン」だったけど、アクションシーンが古い形式過ぎるとジャッキーと揉めて、結果的に解雇。


一部は残りつつも、他はジャッキーが内容を変更。


此処が大傑作になった筈なのに大きなミスだった。因にストーリー的にも続編じゃないんだけどね。


途中までは本当に凄い。


多分最後のエンディングに関してはジャッキーが仕切っているアクションシーンだと思う。


敵の足技も格好良いけど…やっぱりクンフーじゃないもん。


それでも出演者が豪華過ぎるので名作だけどね。


兎に角、既に亡くなっているけど2016年は「ラウ・カーリョン」に注目した方が良いよ。


本当にテクニックとセンスが異常にレベル高過ぎるから。


世界一強いとすら思ってるからね。


『この動画作った方、分かってるなぁ…』




『このバトルが本当に最強!!歳を重ねた時期の方が凄いってどういう事?天才越えだね!』




『若者よ!カンフーじゃない!クンフーなんだよ!!クンフー!!』

Lau-Kar-Leung



先程、あの「朝日新聞」さんから連絡が!!


どうやら面白い事がになりそうな予感!!


本日も待ってるねー!!


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◎2016年4月:定休日

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4日(月)

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4日(月)


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